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手術代 |
210,000円/本 |
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歯の代金 |
157,500円/本 |
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※現在、インプラント治療は、保険適用外の自費治療となっています。
しかし、医療費控除の対象ですので、確定申告のときに申請すれば所得総額と治療費に応じて所得税が軽減されます。 |
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インプラント治療は、1950年代に、スウェーデンゲッツバーグ大学の整形外科教授のブローネマクル先生が、チタンが骨と直接結合するという、オッセオインテグレーションという現象を発見したことに始まりました。
それ以来インプラント治療は、さまざまな問題点を克服し、また、さらなる進歩をとげ、現在では非常に高い確実性と安定性を確立しています。 |
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よく勉強しているドクターか?
インプラント治療の経験はもちろん、学会、勉強会、講習会等へ積極的に参加しているか、あるいは、世界最先端の技術を学ぼうとする意欲が強いかどうかが大事です。そういう意欲の強いドクターが施術をすれば、まず間違いはないでしょう。当院では、全ドクターと常に勉強会を行い、技術の研鑽に努めております。
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手術器具が滅菌されているか?
インプラント治療の失敗の原因のひとつとして、手術中の感染が考えられます。
当院では、手術中に使う器具はもちろん完全滅菌しており、また、ドクター、アシスタントは滅菌された手術衣を身に付けて手術を行います。
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インフォームドコンセント
(説明と同意)がきちんとなされているか?
患者様に、しっかり納得のいくまで十分な説明ができているか。また、その説明に患者様が本当に納得され、患者様がそのドクターのことを信頼されたかどうかが重要です。手術の技術や知識だけが豊富でもだめだと考えております。何でも気さくに相談できるドクターが理想です。また、担当医以外のドクターの話を聞くセカンドオピニオンも大事だと考えております。当院では、インフォームドコンセントは全ドクターに徹底しております。
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他科の知識があるか?
患者様の全身状態の把握、特に高血圧、糖尿病、骨粗しょう症、喫煙、心臓病、脳血管障害等に注意し、内科医との連携も大事だと考えております。当院では、内科・口腔外科・矯正科との連携の上で治療を行っております。
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手術の手際がよいか?
手術時間が長くなると、患者様もしんどいですが、手術部位への侵襲も大きくなります。手術はなるべく簡単にすばやく行うことが大事です。
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メンテナンス(定期検診)を行うこと
インプラント治療は、噛めるようになったら終わりではありません。インプラントの10年後の生存率は全国平均で95%ですが、それを高めるためには、メンテナンスが必要です。インプラント撤去にいたる原因としては、インプラント自体の歯周病や、天然歯の崩壊による負担過重などにあります。インプラントはもちろん、ご自身の天然歯を守るためにも、メンテナンスは非常に重要です。当院では治療後、3〜4ヶ月に一度来院していただき、歯のクリーニング(PMTC)を主体としたメンテナンスを行っております。
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